サポニン、葉緑素などの有効成分がガンや糖尿病などを予防する

スギナは、つくしが成長したもの。
日本でも、ヨーロッパでも古くから民間療法として用いられてきました。

 

スギナには、葉緑素やケイ素、サポニン、カルシウムなどが含まれています。

 

葉緑素は「植物の血液」などといわれ、免疫力強化作用、殺菌作用などがありますが
最近ではガンに効果があると注目されています。

 

ガン細胞抑制作用があるサポニンの一種、エキセトニンも含まれています。

 

また、ケイ素は、血中の酸素を補給し、濁った血液をサラサラにするので、
生活習慣病に効果を発揮するといわれています。

参考:購入検討