葉のネバネバが活性酸素を除去。体の内側から元気にする

杜仲茶という名前は、
中国・明時代に杜仲という人が、ある薬木の葉を煎じて飲んだところ、
病気が治ったという伝説から「杜仲」と名づけられたと言われています。

 

杜仲の葉は、ちぎるとグッタベルカといわれるネバネバしている液体が出ます。
これがガンの原因の活性酸素を除去し、血液をサラサラにする作用があります。

 

杜仲葉配糖体には、血圧降下やコレステロールを低下させる働きがあり
血圧の高い人や肥満の人にもオススメです。

 

ほかにも含有している
・イリドノイドは認知症を防止し、
・ゲニポンド酸は、筋肉の老化防止を、コラーゲンの生成を活発にさせます。

参考:購入検討