鍛えることで疲れにくくなる

鍛えることで疲れにくくなる

鍛えることで疲れにくくなる

つま先上げ運動
筋肉:前頚骨筋

 

鍛えることで疲れにくくなる

 

前頚骨筋は、「弁慶の泣き所」の外側にあり、主に足首を動かすときに働く筋肉です。

 

歩くときや階段を上がる時などによく使われます。
長時間の立ち仕事や普段より多く歩いてだるさを感じたら、
疲労を残さないことが大事になってきます。

 

さて、このエキササイズは、

 

まず、椅子に座り、足は肩幅に軽く開きます。


鍛えることで疲れにくくなる

 

 

かかとを地面につけたまま、
ゆっくりとつま先だけを上げてていきます。

 

上げたら、また、ゆっくりと、もとに戻していきます。

 

この運動は、躓き(つまづき)予防にもなります。

 



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