すねのストレッチ

歩くために欠かせない

歩くために欠かせない
筋肉:前脛骨筋(ぜんけいこっきん)

 

前脛骨筋は、「弁慶の泣き所」とうわれる部位の少し外側にある、脛の筋肉です。

 

この筋肉があることで、立つ、座る、歩くなどの動作ができるのです。
ただし、重心をかけすぎると痛めてしまうことがありますので注意しましょう。

 

伸ばすほうの、脚のひざを軽く曲げ、つま先を地面につけます。
バランスを崩さないように注意しましょう。


歩くために欠かせない

 

 

 

体重をかけると、すねが伸びていきます。

 

 

イラストにあるように、左右のひざを曲げて、重心を落としてもOKです。